ハンブルク・どっと・コム

ひょんなことからハンブルクで生活することになったきょろパパ一家。ドイツって日本と似てると思ってたけど、やっぱりそこは「外国」でした。

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ミュンヘンで熊に遭遇~~命からがら逃げ出した!~~

ある日のこと・・・・

ミュンヘン・どっと・コムの管理人、熊さんから電話・・

285「そろそろオクトーバーフェスト始まるけど、遊びに来ない~?」

 

オクトーバーフェスト・・・ドイツ最大・・といえば世界最大か・・

ど~でもいいけど超どでかいビール祭り275

超有名なお祭りだけど、ドイツに住んで2年半、まだ1回も行ったことない

行って見たい・・・行ってみたいぞぉ~~

 

・・お~~いママ~・・・ミュンヘンにビール飲みに行く??

 

209「び~るぅ~~?いらな~~い。あんた一人でいってらっしゃ~~い!」

 

ということで、単身ミュンヘン行き決定!

土曜日の朝、7時50分ハンブルク空港発の飛行機に乗って233

オクトーバーフェスト

やってきましたミュンヘンはオクトーバーフェスト!

 

オクトーバーフェスト 

いやぁ・・好きなビールを飲むためとはいえ、朝5時半起きはつらいなぁ~~

飛行機と電車を乗りついで

やっと着いた会場のテレージエンヴィーゼ駅

また朝の10時すぎだというのにこの混雑&大騒ぎぶり・・・

なんか凄そう・・・^^;

 

オクトーバーフェスト

駅に電車が到着するたび、何千人という人が一斉に会場目指して降りてくる・・

こりゃ噂どおりの凄さだ・・・405

 

オクトーバーフェストを訪れる地元民はみんな民族衣装

オクトーバーフェスト

女性はディアンドルとt呼ばれるスカート・・・意外とかわいい・・・398

オクトーバーフェスト 

男性はレーダーホーゼ(皮の半ズボン)・・・

皆さん気合が入ってます^^

 

オクトーバフェスト初心者のきょろパは、

でっかいテントの中でビールを飲むということくらいしか知らなかったけど・・

そのテントだけでも14もあるらしい・・・

ま、それぞれのビール屋がそれぞれのテントを出してるんだけど・・

それがいちいち壮観なんです・・・

いやぁ・・でかいでかいとは聞いていたけど、

こりゃ聞きしにまさる凄さだ・・

 

早速、熊さんと合流

案内をしてもらいました^^

オクトーバーフェスト

こちらはドイツ名物小麦ビール(ヴァイスビア)で有名なアウグスティナーのテント

オクトーバーフェスト

こちらもヴァイスビアが有名なパウラナー

オクトーバーフェスト

こちらは・・よくわかんないけど綺麗だから撮ってみました^^;

オクトーバーフェスト

こちらはビアホールで有名なホッホブロイハウス・・・

オクトーバーフェスト

こっちは日本でも有名なレーベンブロイ・・・

オクトーバーフェスト

ショッテンハーメル・・・

 

で、熊さんが予約してくれたきょろパパお目当てのテントはこちら

オクトーバーフェスト

プショール・・

時刻は午前10時45分

すでに会場は入場規制となっていて

予約のない人が路上にあふれています・・・

 

どのテントもテントに入れない人のために屋外席を設けてるんだけど

オクトーバーフェスト

11時前にして屋外もすでに満席!!熱気に満ちています・・

オクトーバーフェスト

こんな小っちゃな赤ちゃんまでビール・・・

さすがドイツ人・・・393

 

熊さんのおかげで難なく会場に入れたきょろパパ・・・

オクトーバーフェスト

会場の中もすでに熱気にあふれていて

当然のごとく超満員!

ざっと見て5~6千人はいるか・・・こんだけいると壮観だなぁ・・

たった一つのテントでこの有様だから・・

14もテントがあるとなると全体ではうん万人・・・?

一体どれだけのビールが消費されるんだぁ・・・?

 

午前11時・・・きょろパパたちが予約席につくと

オクトーバーフェスト

会場のあちこちで一気飲みが始まります。

みんな煽る煽る・・・成功すれば拍手喝采なんですが・・・

オクトーバーフェスト

失敗した人には厳しいブ~イングが待ってます^^;

おねぇちゃん、テーブルに登ってブ~イング・・・の図

 

早速きょろパパもビ~ルをご注文

アイネ・マ~ス・びって!!

オクトーバーフェスト

これが噂の1リットルビ~ル

う~~ん・・・うまそう!!いっただきま~~~す!!

ごくごく・・・ぷはぁ~~~~~・・・うまい

 

ビールを飲むこと1時間

12時からは生バンドの演奏が始まり

テント内の盛り上がりは最高潮に・・・

オクトーバーフェスト

皆さんテーブルの上に立って踊れや歌えやの大騒ぎ・・・

オクトーバーフェスト

こういう雰囲気けっこう好きなきょろパパ・・・次第にむずむずしだして・・・

オクトーバーフェスト

ドイツ人のおねぇさまをナンパして踊ってしまいました^^;

顔CIMG6494

午後4時半まで、めでたくビール5杯+αを飲んだきょろパパ

ミュンヘン・ギャルを挟んで熊さんと記念撮影^^

いやぁ、熊さんありがとう!

オクトーバーフェスト

こりないきょろパパはまたまた美人をゲット!

いやぁ~・・・盛り上がりましたなぁ^^

 

2日続けてオクトーバフェストでビールを堪能したきょろパパ

帰りはドイツの新幹線ICE

オクトーバーフェスト

だ~れも乗ってない・・・

車両ぜ~~んぶ、きょろパパ独り占め^^

らっきぃ~398とばかりに

大いびきで爆睡したのはいうまでもありません75

 

いやぁ楽しかった^^

熊さん、本当にありがとう!!

あとはナンパした姉ぇさまとの写真がきょろママにばれないことを祈るのみ^^;

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ホーフブロイハウス

さて、ミュンヘンに来たらビアホール275に行かなくちゃな・・・ということでヒトラーが演説したことで有名なホーフブロイハウスへ。ホーフブロイハウスNOMIRINいわく「観光客向けのビアホール。地元のモンは誰も行かん!」っていうことらしいけど、きょろパパはれっきとした観光客なので行ってみた~い・・ということで夕飯はホーフブロイハウスに決定。

 しかしでけぇなぁ405・・・ハンブルクじゃこんなでかいビアホールないぞ・・・ホールだけじゃなくてビールもでかいホーフブロイハウス1Lビールじゃ、とりあえずビール一丁411!ゴクゴクゴク・・・ぷはぁ~・・うまいなぁ398。しかし、まだ時間早いのにずいぶん混んでるなぁ。店の従業員がさっきからひっきりなしにビール運んでるからなぁホーフブロイハウス1ホーフブロイハウス2・・一体1日でどのくらいのビールが消費されるのか・・・

 隣でジュースを飲んでいた息子205は、綺麗な服着たおねぇさん513のセールストークに負けて巨大ブレッツェルをご購入・・3.2ユーロなり。ホーフブロイハウス3いやぁ、うまいうまい。その他ステーキやサラダ等々、つまみやもちろんジュースもあって、家族連れでも十分楽しめます。いやぁ・・南ドイツのビアホールって有名だけど、こんな雰囲気なのかぁ・・・意外と料理もおいしくて、満足満足398。満足ついでに・・おねぇさ~ん、ビールもう一杯275!   つづく

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ミュンヘン市内散策2

レジデンツ工事続いてレジデンツ。何でもヴィッテルバッハ家の王宮レジデンツってことらしいけど、NOMURIN・・・ヴィッテルバッハって誰?残念ながらレジデンツは外装工事中。この外観は建築シートです。外観を損なわないようにこうしたシート使ってるんだろうけど・・・それより早く工事終わらせること考えてくれ!
レジデンツ工事1真面目なドイツ人にも少しはユーモアがあるのかなぁ。建築シートには「王と妃が窓から外を見る」の図が・・・
ライオン?レジデンツ付近で見つけた銅像。これってライオン284・・・?まさかシーサーじゃないよね?銅像下の部分に触ると幸運が訪れるって言い伝えがあるらしく、みんな触るからそこだけピカピカ。しかし、ヨーロッパ人はこの手の話が好きだなぁ・・ブレーメンの音楽隊像とか、ベルギーやオランダでもそういう言い伝えの物いっぱい触ってきたけど、車は壊れるわナビは壊れるわ、幸運なんて一向に訪れないぞ359真面目にやれ!・・・と言いながらも「今度こそは」と信じてちゃっかり触るきょろパパでした。                         つづく

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ミュンヘン市内散策1

 ミュンヘン市庁舎さて、ミュンヘンの市内見学。まずは何て言っても新市庁舎。ハンブルクの市庁舎も立派だけど、ミュンヘンもすごい。ネオ・ゴシック様式って言ってもさっぱり分からんけど、確かに見栄えする立派な庁舎です。
ミュンヘン市庁舎1新市庁舎は仕掛け時計が有名。12時になるとくるくると回りだす。人形は等身大らしく、遠くからでも結構はっきり見えます。
ミュンヘン・フラウエン教会続いてミュンヘンのシンボル、フラウエン教会。やっぱり教会なのね・・・内部は南ドイツの教会らしく、やっぱり荘厳。
ミュンヘン・フラウエン教会悪魔の足跡フラウエン教会には「魔女の足跡」があります。・・あれっ・・悪魔だっけ・・・?ま、どっちでもいいや。試しにきょろパパの足を乗っけると、なんと大きさがぴったりでした。なぁんだ、魔女って言っても意外と人間サイズなのね・・・
ミュンヘン・フラウエン教会1フラウエン教会にあるルートヴィヒ2世の別棺・・・らしい。しかしノイシュバンシュタインにある王のベットも相当凝った造りしてたけど、この棺も凄いですなぁ・・・棺というより美術品。バイエルンは派手だなぁ・・・     つづく

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ドイツ博物館

ドイツ博物館M谷でおいしいランチ271をご馳走になった後は、腹ごなしをかねてドイツ博物館見学。なんせ相当大きい博物館らしいからなぁ。食いすぎた食後の散歩がてらに見学、ちょうどいいだろう。

 ということでやってきましたドイツ博物館。外から見るとよく分からんけど、パンフレットをもらうと・・・いやぁ・・本当に広そうですなぁ。それでは行ってみますか!順路に沿ってレッツゴ~219

 さすがに理科系博物館といわれているだけあって、エネルギーや力学関係がメイン。しかし本当に広いなぁ。展示物も相当多いぞ。ドイツ博物館1船のコーナーにある帆船。ドイツ博物館5Uボートも展示されてる。ドイツ博物館3飛行機コーナーにはかのメッサー・シュミット。ドイツ博物館4よく分からんけど力学には凧も関係するらしく、日本の凧を発見。ドイツ博物館2地下には炭鉱博物館。これが迷路のように広いのなんのって・・・その他橋梁建築に代表される建築力学258、ロケット19、自動車105etc・・・この辺まで見学すると、連日スキー223、お城見学491で疲れている足はすぐに棒になる。404はぁ・・はぁ・・ゔゔ~・・タスケテクレェ399・・・・って感じでソファーに座ってしばし休憩。つかの間の休息を楽しんでいると398・・案内してくれてるNOMURIN夫人から「これでまだ3分の1くらいですよぉ~410」という目が点になるようなお言葉405。どうりで館内のあちこちに有料マッサージチェアが置いてあると思ったぜ。疲れちまった人用なのね・・妙に納得390。こりゃ丸1日かけても見切れるかどうか・・・今日中に全部見るなんてとても無理だ。きょろパパ、ここにギブアップを宣言しま~す222

 ということで、まだまだ見切れなかった博物館を後にして、NOMURINの案内で市内見学は続くのでした。あ゙~足が痛い・・・でも見たい・・・よ~し次!頑張ろうぜ、子供たち!    つづく

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M谷ランチ!

NORMURINのブログ、「ミュンヘン・どっと・コム」にちょくちょく登場するミュンヘンの日本料理屋M谷。寿司ランチが8ユーロというハンブルクでは信じられない激安価格らしい。ハンブルクじゃ日本食レストランで寿司ランチなんぞ食おうものなら最低12~3ユーロはするからなぁ。機械握りの安い寿司屋だと7.9ユーロで食えるけど、量が少ないからサイドメニュー(小うどん)頼むと、やっぱり13ユーロは行く。それがたったの8ユーロ。こりゃ逃す手はねぇぜ。今日のランチはM谷に決定219

 ということでやってきましたM谷。メニューを見ると・・・まじだよ・・ランチ全品8ユーロ。しかも全品にサラダ、味噌汁付き。日替わりランチはごはんおかわり自由だってよ。さらにアイス付き。こりゃ凄げぇや。

 息子205と娘206は「すし~~~238!!!絶対寿司237」ということで寿司ランチ2人前。M谷寿司ランチしかも、娘206から「パパァ~。お刺身も食べた~い343」とのリクエスト。仕方なしに刺身定食も追加。きょろママ206は「あたしは日替わり!」で、鳥のステーキ定食をご注文。M谷ランチきょろパパは、どうせ娘が刺身定食のご飯残すだろうと踏んで、うどん定食373&ビール275

 サラダも量がしっかりあってドレッシングもグ~。お寿司もボリュームたっぷり。お味もよろしく、しかもアイス367まで付いて全品8ユーロとは驚いた405。いやぁ、こりゃ奇跡の値段だぁ。おかげで食いすぎちまったけど、いやぁ、満腹満腹。余は満足じゃ398。M谷さん、ありがとう421   つづく

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ダッハウ強制収用所

ダッハウ強制収用所さて翌日(4月1日)はミュンヘン市内観光。まずはダッハウ強制収用所へ。今まで北ドイツではノイエンガメとベルゲン・ベルゼン強制収容所を見学したけど、南ドイツの収容所は初めてだ。

 収容所入口の門には、やっぱり「ARBEIT MACHT FREI」(アルバイト・マハト・フライ=働けば自由に!)」の文字が・・・ダッハウ強制収用所・門こんな嘘の言葉信じて何人の人がここで亡くなったのか・・・内部は今までの収容所と同じく展示ホールがあり、凄まじいまでに惨い写真の山。昔「人間はどれだけ残酷になれるのか?」をテーマにした本を読んだことがあったけど、それをそのまま写真にしたような感じ・・・ここまで来ると人間ではなくまったく「物」扱い。本当に酷いもんだ・・・ダッハウ強制収用所1ダッハウ強制収用所2鞭打ちなどの拷問は当たり前。この写真は拷問で亡くなった人のものらしいけど、こんな惨たらしい写真がそれほどでもないと感じるほど、もっと凄まじい写真の連続。しかし、戦争ってのは本当に狂気だ。平和な日本に生まれてよかった。

 びっくりしたのは、今まで見学した収容所と違って、修学旅行の学生がいっぱいいたこと。春休みシーズンってこともあるんだろうけど、ものすごい団体の数。ツアーバスも、ドイツ国内だけでなく、イタリア、オーストリー、スイス、フランス、チェコなんて国のナンバーもたくさんある。南ドイツは風光明媚で有名な観光地だから、それこそノイシュバンシュタイン城とかと合わせてツアーを組んでるんだろうけど、いつもぎゃあぎゃあ騒いでいるだけのヨーロッパの若者が、こういうところでは真剣な顔つきで見学してる。収容所は、ヨーロッパではいまだに昔の話では済まされないということを改めて思い知らされた気がするなぁ・・・     つづく

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愛車 退院!

ヴィース教会259を後にして、ミュンヘンのNOMURIN家へ。ナビなしが災いして、案の定ミュンヘン市内で迷子に。市内を放浪356すること小一時間。やっと「ここはどこ・・?私はだ~れ・・?」状態から解放されたと思ったら、メルセデスから電話214が・・。506「あ~・・・あんたの車直ったぜ。取りに来な。」・・「それはドモドモでございます。修理代はいくらでございましょう。」・・506「950ユーロだ。」・・・405ガーン・・・406

 仕方なく代車を満タンにしてメルセデスへ。506「代車は満タンにしてきたか。」・・「はい、してきましたでございます。」506「よし、じゃ金払いな。」・・「カードでいい・・?」・・・ミュンヘン・代車そして、1日を共にした代車に別れを告げて元気になった自分の愛車に乗り換え。スタート時、クラッチを踏もうとしてずっこけたのはご愛嬌ということで・・・車よしよし、よく帰ってきたなぁ。この金食い虫!

 その夜、NOMURINがアウグスティーナで慰めてくれたのは言うまでもありません。ミュンヘン・アウグスティーナ   つづく

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ヴィース教会

ノイシュバンシュタイン城3さて、大満足のノイシュバンシュタイン城491を後にしたきょろパパ家。さぁ~て、かぁちゃん。このままミュンヘンに戻ったんじゃちぃ~とばかし早いから、いっちょキリスト像が涙を流したという伝説のある世界遺産、ヴィース教会259にでも寄ってみようじゃないか。ナビよろしくね222

 ということで、やってきましたヴィース教会。しかし、ここってすっげぇ~田舎だなぁ403。ノイシュバンシュタイン城もそうだったけど、バスツアーか自分で車運転して来ないと来れねぇぞ。しかも教会259の外観もなんだか普通の教会と変わんないし403・・・ヴィース教会ただ単に田舎にあるだけの教会?ひょっとしてハズレ・・・?

 なんてぶつぶつ言いながら、せっかく来たんだからと中に入って見ると・・・ヴィース教会1うぉっ12・・うぉおおっ405、何だコリャ!凄げぇ豪華な内装。北ドイツの教会とは全く違うぞ。まるで絵本の世界みたいだ。ノイシュバンシュタイン城もぶったまげたけど、いやいやっ、この教会も凄げぇぞ・・・・バイエルン王国は本当に凄かったんだなぁ・・・いや、豪勢、綺麗、素敵!まじ凄っ!

 で、普通祭壇には十字架に貼り付けられたイエスが祭られてるんだけど、ここの教会は「鞭打たれるキリスト」らしい。ヴィース教会2これが涙を流した406という伝説のキリスト像かぁ・・・・きょろパパは一応ミッション系の学校出てるんだけど、別にキリスト教徒でもないのでそんな伝説には「ふぅ~ん・・・」ってな感じ・・・だけど、しかし祭壇もパイプオルガンも内装も、何から何まで凄い。いやぁ、同じドイツとは思えないほど北と南でこんなに違うんだねぇ。ドイツってどこに行っても教会259とか大聖堂とかしか見るものないと思って最近飽きてきてたけど、こりゃ別物だ。ここも一見の価値あり。見に来て良かった。   つづく

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ノイシュバンシュタイン城

ノイシュバンシュタイン城1マリエン橋からノイシュバンシュタイン城491まで歩いて10分。途中、さっき見たホーエンシュバンガウ城も見えて、ホーエンシュバンガウ城1景色は最高263。いやぁ、やっぱり有名なだけあるなぁ398。すぐ前方にノイシュバンシュタイン城も見えてきて、ノイシュバンシュタインン8オォ~・・これが有名なノイシュバンシュタイン城かぁ・・別にディスニーファンでもないけど、やっぱり感動するなぁ。東京ディズニーランドでシンデレラ城見たときはこんなに感動しなかったけど・・・

ノイシュバンシュタイン城2で、ツアーの要領はホーエンシュバンガウ城と全く一緒。聞けば、ノイシュバンシュタイン城を建てたルードヴィヒ2世は、ホーエンシュバンガウ城を建てたマクシミリアン2世の息子らしいけど、外観も内装も段違いに豪勢。息子の完勝91!残念ながら城の内部はやっぱり撮影禁止358なのでお見せできないけど、ガイドブックがたくさん出てるから興味のある人はそちらで。しかし、まぁ本当に凄い405。こりゃ世界的に有名になるだけあるわ。きょろパパは決してお城フリークじゃないけど、いや、今まで見たものとは根本が違う353。ちょっと言葉じゃ言い表せないけど、こりゃ本当に一見の価値ある。ミーハーと言われようがなんだろうが、絶対見る価値あるゾ。シュバンガウなんてド田舎でこの城がなければ誰も来ないなんて言われてるけど、いやいや・・・確かにこんな凄い城じゃどこにあってもみんな見に来るわ。本当にたまげた405

 何から何までぶったまげづくしのノイシュバンシュタイン城。いやぁ・・本当に期待した以上だった。こりゃ本当に凄げぇや。はるばるミュンヘンまで来たかいがあった。皆さんも機会があったら是非。お勧めします。

 で、帰りは山道263をトコトコ歩いて下り。あれ、ガイドブックには40分なんて書いてあったけど、意外と近いなぁ・・なんて言いながら、20分も歩けばふもとのチケットセンターに到着。さてさて、かぁちゃん、何かお土産でも買おうじゃないか・・ということでお土産屋に入ってみるとこんな表示が。ノイシュバンシュタイン城・お土産屋いやぁ、やっぱり日本ってワールドワイドですねぇ398。そんなこんなで大満足のノイシュバンシュタイン城見学でした。   つづく

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マリエン橋

さてさて、ノイシュバンシュタイン城ってどこだぁ・・・うぉ!ホーエンシュバンガウ城からあんなに遠くに見えるじゃん。ホーエンシュバンガウからノイシュバンシュタインノイシュバンシュタイン城何々・・あそこに行くには・・・歩く30か馬車230かバス104・・しかないのかぁ。マップ・ノイシュバンシュタイン歩くと40分かかるらしいからなぁ。昨日のスキーで疲れてるから歩きはパス222観光客の一番人気は馬車ノイシュバンシュタインの馬車でトコトコ・・らしいけど、どうやらマリエン橋ってところから見るノイシュバンシュタイン城491が綺麗らしいじゃん。こりゃ、見逃す手はねぇぜ。バスで行くとマリエン橋の近くまで行くらしいから、バス104にしようぜ。馬車だと片道(登り)5ユーロくらい取られてお城の下までしか行かないけど、バスは1.6ユーロでマリエン橋まで行くからな。断然バスの方がいい398

 でバス104に一番乗りで発車を待ってると・・・次にドイツ人499の家族。その次に多分イタリア人500の家族。その次に日本人の団体客が乗ってきて、なんだなんだぁ・・・バスの中8割がたは日本人496だ。日本語が飛び交ってるぞ。ツアー添乗員のおばちゃんが人数確認まで始めて、1、2、3・・・・・13、14・・で、きょろパパ家のところに来ると数えるのやめてじ~と人の顔覗き込んで・・・「あれっ、こんな奴居たっけ・・・403?」みたいな顔して・・・あのぅ・・我が家は違います。結局日本人30人くらい居たんだけど、しかし日本人って本当にお行儀いいね398。ヨーロッパの旅行会社がホテルや有名な観光施設に「マナーのいい旅行客は?」というアンケートをした結果、日本がダントツの1位219だったらしいけど、よく分かる。やっぱり日本人496は大したもんだ。それに比べて韓○人・・・実は、バスが発車した後、無理やりバスを止めて20人くらいの韓○人の団体が乗ってきたんだけど、いやぁ・・騒ぎまくる人を押しまくる・・・マナーの悪いこと悪いこと。さすがのきょろパパも目が点になったぞ405。日本人のツアー客も「ずうずうしいにもほどがある359」って激怒してたからなぁ。同じ東洋人としてもうちょっと何とかならないかと・・・195

 そんなこんなでバス104に揺られること5分。マリエン橋に到着。おぉ~・・・ノイシュバンシュタイン城1ノイシュバンシュタイン城が良く見える411。この角度、ガイドブックによく出てる奴じゃん。ここがそうかぁ・・・確かにいい眺めだ・・・398

 しかしマリエン橋って、橋からの景色が素晴らしいなんて言われてるから大きい橋なのかと思ったら、そうでもないなぁ。マリエン橋マリエン橋2下は板張りで隙間だらけ。マリエン橋1結構高いところにあって揺れるから、娘433が怖がってる399・・・でも確かに景色はグー。さぁ、子供たち、次はいよいよノイシュバンシュタイン城見学だ!心して見るのだぞ!   つづく

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ホーエンシュバンガウ城

さてさて、チケットも無事入手したことだし、11時50分までまだちょっと時間あるけど、さっそくホーエンシュバンガウ城491を見に行こうじゃないか。

 チケットセンターから歩くこと2~3分、右手にお城491が・・・ホーエンシュバンガウ城2おぉ、これがホーエンシュバンガウ城かぁ398・・・って言っても今まで名前もその存在もぜ~んぜん知らなかったんだけどさぁ414。どうやらノイシュバンシュタイン城とセットで見るのが一般的らしい。っていうより、ノイシュバンシュタインはかなり山の上の方にあるから、ノイシュバンシュタインを見ようと思ったら結局ここを通らなくちゃ行けないんじゃん。でも、あんまり有名じゃないってことはたいしたことないってこと403・・・?ま、せっかくだからじっくり見て行こうじゃないか。

 ホーエンシュバンガウ城2まずお城の外観見学。有名じゃないけど、意外とちゃんとしたお城じゃん398。さすがに有名な観光地だけあって日本人496もたくさん居るぞ。付近を散歩しながら待つこと15分。やっと入口の電光掲示が134に。ホーエンシュバンガウ城3よっしゃぁ~子供たち、入るぞ219・・・入口で携帯無線渡されて、そこから流れる日本語で館内案内してくれるからとっても楽チン。いやぁ、日本語案内があるなんざ、やっぱり有名な観光地なんだなぁ。楽チン楽チン398

 内部は残念ながら写真撮影禁止。唯一許されたのは、居室から見る湖の眺めだけ。ホーエンシュバンガウ城・窓アルプスの山々281と湖が綺麗でした。

 しかし、ドイツに来てお城491といえば、ほとんど北ドイツの城しか見てなかったきょろパパ家。北の方はデンマーク王国の影響が強くて、豪勢といえば豪勢なんだけど、どちらかというと住空間258としての機能性が重視されてるのに対して、南ドイツの城は装飾品も凝ってるし、何から何までまぁ贅沢なもんですなぁ354。30分のツアーを終了して、いやぁ、満足満足398。ホーエンシュバンガウ城って日本ではあんまり有名じゃなくて大したことないと思ってたけど、この城でこんなに豪勢なら有名なノイシュバンシュタインは相当期待できるな411。さて子供たち、次はお待ちかねのノイシュバンシュタイン城へレッツゴ~355   つづく

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チケット&ナビもトラブル・・?

翌日(31日)・・・さ~て、代車231もゲットしたことだし、ノイシュバンシュタイン城491のあるシュバンガウまでドライブでもしようじゃないか。子供たち205206も「シンデレラ城だぁ~411」って楽しみにしてるしなぁ・・・しかし、NOMURINに「事前にチケット予約しておいた方がいいよ」って言われてネットで申し込んだのはいいけど、何のリアクションもないなぁ・・・403。有名なノイシュバンシュタイン城もやっぱりドイツってことか・・・でも、チケットの確認は取れなかったけど、今日は月曜日でそんなに混んでないだろうから行けばどうにかなるだろう。ミュンヘン市内から2時間くらいかかるらしいから、かぁちゃん、そろそろ出発しようぜ。子供たち、行くゾ~355

 で、代車に、入院中の自分の車からはずしてきた携帯ナビを取り付けて準備OK426。マニュアル車っていうところが気になるけど、なんとかなるだろう・・392。さて、ノイシュバンシュタイン城491にナビをセットして・・・・あれっ・・・あれぇ~・・・おかしいなぁ388。携帯ナビの画面が初期化されてるぞ404・・・何かいやな予感・・・まさか、車に引き続きナビまで399・・・ぅぉぉぉおおおおお~・・・406予感的中。何でこうもトラブルばかり起きるの394?仕方ない、かぁちゃん、今日は人間ナビとして頑張ってくれ。きょろパパ家の楽しいドライブはきょろママの双肩にかかっている。「そこ、右に左折して!」って言わない限りちゃんと運転するから頼むぞ!先行き不安だけど、とりあえず出発355364

 で、11時250過ぎ。なんとか目的地までたどり着いて、車を止めた後さっそくチケットセンターへ。ノイシュバンシュタイン城・チケットセンター「あの~・・・ネットで予約したんですけど、何の返事も来ないんだけど・・・?」506「名前は・・・?」・・「○○でございます。」506「そんな名前言われてもわかんねぇや。ここに書いてくんな。」・・・・(パソコンぱたぱた・・)506「あぁ・・・あんたの名前じゃ予約は受けてないなぁ。」・・「やっぱり393・・当日チケットは買えますか。」506「ツアーは何語だ?」・・「日本語でございます。」506「日本語日本語と・・・おぅ、OKだぜ。城は両方見るのか?」(注:シュバンガウにはノイシュバンシュタイン城とホーエンシュバンガウ城の二つがあるのです。)・・「へいへい、2つともでございます。」506「OK・・・じゃぁ、ホーエンシュバンガウ城が11:50、ノイシュバンシュタインが13:55だ。遅れないように行けよ。エントランスに番号が表示してあるから、表示がチケットの番号になったら入場可能だ。表示が消えちまったらチケットは無効だ。いいな!遅れるんじゃねぇぞ!」・・「ガッテン承知でございます。」

 ノイシュバンシュタイン・チケットふぅ~・・何とかチケット買えたぜ。しかし、このチケットセンター、ディスニーランドみたいに建物の前に人待ちのエリアがあるけど、シーズン中はこんなに混むんだぁ・・・今日、こんなに混んでたらアウトだったな。危ない危ない・・・。さぁ子供たち、待望のお城見学だぁ。心して見るんだぞ!   つづく

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トラブル旅行 in ミュンヘン2

オーストリースキー223を満喫してから再びNOMURIN家に戻った夜。明日は、仕事のNOMURIN家抜き、きょろパパ家単独でかの有名なノイシュバンシュタイン城491までドライブの予定。しかし・・・・入院した車448どうなったかなぁ。昨日の受付のお兄ちゃんは「うちは土日でもスタッフが来るから1日で直るゼ。直ったら電話するゼ!」って調子のいいこと言ってたけど、本当かなぁ403・・・日本ならすぐ修理してくれるんだろうけど、なんたってドイツ499だからなぁ・・・なんて心配しながら電話213待っても一向に鳴らずじまい。痺れを切らしてメルセデスに電話してみると・・・「410あのぅ・・昨日車をレッカーしてもらった者ですけど、おいらの車直りました・・?」506「あぁ?車だぁ!ここは車屋でぃ。車なんかいっぱいあるぜ。どんな車だよ。」・・(ピクッ359)「410C200コンプレッサーでございます。」506「C200だぁ・・ちょっと待てや・・・あ~、うちじゃCクラスは預かってないぜ。ナンバーは?」・・(ピクピクッ359359)「HHの○○・・・・でございます。」506「何ぃ!HHだぁ?。ハンブルクのナンバーーじゃねぇか。ここはミュンヘンだゼ!間違ってねぇかい?」・・(ピクピクピクッ359359359)「389昨日ハンブルクから来て車が壊れてしまったのでございます。」506「とにかくうちじゃ預かってないぜ。」・・・(我慢の限界359359)「412預かってないだぁ?ちょっと待てコラ359電話じゃらちがあかねぇ。今行くから待ってやがれ364」ってな具合で夜中に車屋まで行くはめに・・・

 で、問題のメルセデスに着くと・・・なんだよなんだよ、ちゃんとおいらの車448、駐車場に止まってるジャン。「おい、おじちゃん、さっき電話した者だけどさぁ、あそこにおいらの車止まってんジャン。預かってないってどういうことよ?」506「あぁ、あの車か。俺ん所に書類が回ってきてねぇもんだから知らなかったぜ。」・・「知らないじゃ困るな。昨日、あんたの同僚が翌日の勤務者にちゃんと言って今日中に直すってことになってるんだぜ。もう車は直ってるのか。」506「あのなぁ、休みの日の修理当番は1人なんだよ。今日は俺だけだ。俺が知らないってことは直ってねぇってことじゃねぇか!がはははは411」・・「395おいおい、そりゃ困るぜ。おいらは明日車使いたいんだよ。」506「OK。じゃ今見てやるよ。ちょっと待ってな!」・・・ふぅ~、ドイツ人は本当にクレーム付けないと動かねぇなぁ。

 で待つこと30分。工場の方に来てくれとの電話214。ひょこひょこ行ってみると、さっきのおやじ506「今見たけど、お前の車は重症だ。すぐには直らんな。」・・「いつ直るん?」506「ま、丸1日はかかるな。明日のドライブはあきらめな。」・・「ちょっと待ちやがれ。そうはイカのキン○マだ。車が直らないなら代車を出しやがれ!俺はノイシュバンシュタイン491を見たいんだよ!」506「何ぃ~・・・代車だとぉ・・・」・・「おぉ、そうだ。代車をよこせ。」・・・506「Aクラスでいい?」・・・394なんだよ。ずいぶん素直だなぁ。拍子抜けしちゃうぜ「ええ、Aクラスで結構でございます。貸してくださいまし。」506「よし、今出してやるから待ってな。」・・・こういうところは真面目なドイツ人だな。何も言わないと自分からは絶対やらないけど、言えばちゃんとやるもんな・・・よしよし。早く車もって来~い398

 で、代車にピカピカのA150ミュンヘン・代車をゲット。よし、これでノイシュバンシュタイン城を見れるぜ411。おっちゃん、ダンケ~222・・506「いいってことよ。じゃ明日な。代車は満タンにして返せよ!」・・「ガッテン承知!じゃぁね222」・・・しかし、この車マニュアルじゃねぇか。代車左ハンドルのマニュアルなんて乗ったことねぇぞ403。ま、どうにかなるか。とりあえず代車をゲットしたきょろパパ、その夜はNOMURIN家でたっぷりアウグスティーナミュンヘン・アウグスティーナをご馳走になり、明日へと備えるのでした。  つづく

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トラブル旅行・・・in ミュンヘン

ミュンヘン・ナビ今日から休暇をとって、5泊6日ミュンヘン、オーストリー、プラハの旅411。飛行機代233もったいないのできょろパパ家の愛車448でロングドライブだぁ~。どれどれ、ナビをセットしてみるか・・・ミュンヘンまでどのくらいあるのかなぁ・・何12!・・800キロだと。こりゃちょっとばかし長丁場になりそうだぜ。子供たち、ケツが痛くなっても我慢しろよ!さぁ、ハンブルク⇔ミュンヘン・ラリーの出発だぁ~219

 ということで、午前9時248ちょっと前にハンブルクを出発。ハンブルクは雨279だったんだけど、途中から晴れてきて道路も快適278ミュンヘン・アウトバーンもちろん無制限区域では200キロでビンビンだぜぇ355!いやぁ・・快適快適。今日のために350ユーロ払ってタイヤ新調したかいがあったな。先月はエンジントラブルで入院74したけど、500ユーロの手術代で元気91に退院してきたばかりだからな、絶好調だぜ。そ~れ、行け~ぃ355355

 途中30分の昼食271休憩。人間も車も満タンになったところで、さ~て残り400キロ、頑張るぞ~217。でも、気のせいか南ドイツのアウトバーンは直線が多くて北ドイツより広いような気がするなぁ。おかげでガンガンかっ飛ばせるぜ。う~ん、快適398

 で、きょろパパの安全運転のかいあって、3時242にはミュンヘン・どっと・コムの管理人NOMURIN家に到着。いやぁ~、4日間、お世話になります421。NOMURIN「ずいぶん早かったねぇ・・」だって・・398?そりゃま、安全運転で来ましたから391。でもあんだけかっ飛んでも800キロ6時間かかったなぁ。平均時速130キロ強ってとこか。ま、アウトバーンには100キロ制限区域とかもあるからな。勘弁してやるか。

 で、次の瞬間、第一の悪夢12が訪れたのでした。NOMURIN「車もうちょっと前に止めてよ。」・・「OK、OK今動かすゼ。」エンジンスタート。ギュルルル~・・・プスプス355・・プ・プ・プ・・・ストン。・・・?あれ356、おかしいな。もう一度エンジンスタート。ギュルル・・ポン・ポン・・・プス355。あれ、エンジンかかんなくなっちゃったよ。どうして・・・?NOMURIN「ぼろっちぃ車で飛ばしすぎたんじゃないの・・・391?」

 結局そのままエンジンかからず。修理屋直行。先月修理したばかりなのに、ミュンヘンに来てまでまだ入院したいのかい。頼むぜ~406・・・・・きょろパパの願いもむなしく、愛車はレッカーレッカー・・されていくのでした・・・   つづく

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きょろパパ

Author:きょろパパ
ひょんなことからハンブルクで生活することになったきょろパパ一家。愛猫きょろを日本に残し、きょろママ○○歳、長男14歳、長女11歳とともに海外生活初体験。ドイツ語もできずにど~する!!?

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